間違いだらけの海外個人旅行 (宝島社新書)



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間違いだらけの海外個人旅行 (宝島社新書)
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絶句

 これだけ人を不快にさせる文章を書く人も中々いないのではないだろうか。
 自分だけが正しくて、「日本人」や「若者」はすべて間違っている、というわけのわからん自信はどこから来るのか。この人のネット上の自己紹介なんかを参照してもらえばわかる。
 それにしても、この本の、最初のほうに書かれたレビューは、もしかすると著者の自作自演だったりするのだろうか。その可能性も高そうな…
不愉快極まりない

何十年も前、海外旅行といえばパック旅行というのが当たり前だった時代ならともかく、特に個人旅行が珍しくもないこのご時勢に、何を独りよがり且つ押し付けがましい書きっぷり。

途中で読むのをやめてしまいましたが、さも教授してやるんだぞと言わんばかりの物言いに、不快感しかありません。

著者がお嫌いなアジアの、それも安宿で沈没してる牢名主のような長期旅行者に、こういう人多いんですよね・・・
あなたも同類なんですよ!と、声を大にして言いたいですわ。


読んで気分が悪くなった

著者の独断と偏見に満ちた自己満足本

今までで一番、読んでいて気分が悪くなった本

お金を払ってまで買う価値はない

間違いだらけなのはいったい誰なのか

なぜこんな本が出版されたのか理解に苦しむ
まさにARROGANT・・・・

個人的意見を著書にするのはいいが、すべて自分が正しいと思い込んでいるのにはあいた口も塞がらない。自分の事を棚において、他の人を非難するのもほどほどにしてほしい。井の中の蛙とはまさにこのことか。自慢話と嫌な性格は読んでいてこれほどまでに腹立たしくさせる本はないと思った。(それが狙いなら的は得てるが。)そうはいいながら、あまりに変わった本(変な意味で)なので最後まで読んでしまった。
だから…

世の中にはこんなやつもいるんだなという感じ。個人旅行の楽しみ方は、人それぞれで、他人が評価することではない。知識や体験をひけらかすスタイルに腹立たしくなり、途中で本を閉じた…



宝島社
世界冷や汗ひとり旅
インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかも







         
         
         
         

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